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2019年のニュース

第9回常任幹事会を開催

 

国民民主党北海道は1月26日、第9回常任幹事会を党会議室で開いた。

会議では、中間選挙の結果、国民民主党2019年度定期大会、平野幹事長との意見交換会――について報告があった。

続いて、統一自治体選挙、第19回統一自治体選挙/第25回参議院選挙〈重点政策(素案)〉、新春パーティーの概要、党員・サポーターの定時登録、民主連絡調整会議の協議――について、協議・確認がされた。

統一自体選挙候補者については、札幌市長選挙に現職の秋元克広氏を推薦候補として党本部へ上申。また、室蘭市議会議員選挙に新人の牧野喜代志氏の公認、洞爺湖町議会議員選挙に元職の下道英明氏の推薦を決定した。
これにより、国民民主党の予定候補者は、公認11人、推薦5人となった。

また、国民民主党北海道の推薦候補として、道議会議員予定候補の川澄宗之介氏(小樽市、現1)、市橋修治氏(後志地域、現3)、向井明彦氏(千歳市、元)、池端英昭氏(石狩地域、現1)、稲村久男氏(空知地域、現3)、中川浩利氏(岩見沢市、現1)、野呂照幸氏(留萌地域、新)、鈴木一麿氏(北見市、新)、滝口信喜(室蘭市、現6)の9人。市議会議員予定候補の林下孤芳氏(小樽市、現3)、高橋龍氏(小樽市、現1)、片平一義氏(石狩市、現8)、大野幹恭氏(石狩市、現2)、の4人を決めた。

国民民主党北海道の各総支部推薦として、壬生勝則氏(釧路市、新)、瀬波秀人氏(根室地域、新)、沖田清志氏(苫小牧市、現2)の道議会議員予定候補3人、市議会議員予定候補として、佐藤匡則氏(伊達市、現1)1人を決めた。

 

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