ニュース・活動報告

2018年のニュース・活動報告

第1回定例道議会報告

 第1回定例道議会は、2月21日(水)に開会、平成30年度道予算、障がい者の意思疎通支援条例、犯罪被害者等支援条例、民泊条例、自転車条例、「旧優生保護法において実施された優生手術に対する補償等の早期解決を求める意見書」などを可決し、3月20日(火)に閉会した。
 会派の代表質問には、梶谷大志(札幌市清田区)議員が立ち、知事の政治姿勢、公共交通対策、行財政運営、医療・福祉課題、一次産業振興、雇用対策などについて質疑した。
 また、一般質問には池端英昭(石狩地域)、菅原和忠(札幌市厚別区)、中川浩利(岩見沢市)、松山丈史(札幌市豊平区)、星野高志(札幌市東区)、北口雄幸(上川地域)の6議員が立ち、当面する道政課題、地域課題について道の取り組みを質した。

 主な審議経過、採択された決議・意見書、代表質問の要旨、一般質問者の質疑内容、委員会等における主な質疑、当面する会派の対応――は、以下をご覧ください。

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